Loading

infomation

演劇公演「農業少女」


MUNA-POCKET COFFEEHOUSEサブ公演
『農業少女』 作:野田秀樹 演出:大石健太(MUNA-POCKET COFFEEHOUSE)

「東京行きの切符」を手に入れた少女。時代の声を聞き、大衆の心を掴もうとする男。謎が謎よぶ関西弁の女。毒の花に魅せられた中年男。それぞれ出会い、それぞれが希望と欲望、妄想のなかで生きる姿を描く4人芝居。
個性あふれる変形トリプルキャストで上演します。3種類のムナポケ米をお召し上がりください。

<公演日>

2018年6月2日(土)・3日(日)/ 全5回公演

<会場>

浜松市地域情報センター

<公演時間> 開場は各回開演の30分前

62日(土)① 16:30〜【ななつぼし】 ② 19:00〜【ゆめぴりか】

63日(日)③ 11:00〜【ゆめぴりか】 ④ 13:30〜【ひとめぼれ】 ⑤ 16:00〜【ななつぼし】

<出演> ※トリプルキャストでの公演です

ななつぼし】山本茉利奈、三浦一哲、坂本龍太、後藤みゆ

ゆめぴりか】櫻井絢(GUEST)、太田直宏(GUEST)、中村嘉孝、原野扶有美

ひとめぼれ】高井智加(GUEST)、三浦一哲、中村嘉孝、原野扶有美

<チケット情報>

前売:1,500円 / 当日:2,000円

■ ペーパーチケット
アクトシティチケットセンター(5月10日より販売)
アクトシティ地下1階 市民ロビー内 / 10:00~19:00

■ WEBチケット
お客さまのスマートフォン・携帯電話がチケットになります。ペーパーレスで入場できるシステムです。
LIVE POCKET ▶︎ http://t.livepocket.jp/t/679_june2018
WEB限定のお得なハシゴチケットもございます(曜日指定2回券:2,700円 曜日指定3回券:3,700円)

<ものがたり>

日本のどこか西の果てにある「のうぎょう」という名の駅。

その駅がある村には、田園の景色と錆びついたブリキの看板、そして行き先の決まっている線路が伸びていた。テレビの中でしか「都会」を知らない少女・百子は、不可思議な偶然に誘われ、ふいに「東京」を目指す。

※今公演には、差別的表現がでてくる箇所がありますが、決して差別を目指すものではありません。作品の文学性、芸術性の上から、表現の言い替えはせず原文通り公演します。

ムナポケ体験稽古のお知らせ 2018

bf×演劇/演劇ワークショップ・ショート演劇・映像 上映会

関連記事

  1. K2100第1回演劇公演「つづく、デルタ」【公演終了】

    2010.06.13
  2. 16th produce「名探偵 天童寺が行く:Re」【公演終了】

    2013.11.14
  3. [サブ公演]思い出のさくらんぼ「さくらん坊」【公演終了】

    2007.07.05
  4. [サブイベント]’03  ムナポケ冬将軍【公演終了】

    2006.03.06
  5. 5th produce 「Gorgeous Time」【公演終了】

    2003.02.15
  6. ムナポケ★サブ公演2009「僕らの3分間の、」【公演終了】

    2008.12.02
PAGE TOP